2025年度
「春の訪れ」
2026-04-10
[包括]
■■■原町東地域包括支援センター■■■
近所の公園の桜も見頃を迎え、すっかり春らしい陽気になりました。
暖かくなると、外の空気を吸うだけでも気分転換になりますね。
寒い間、家で縮こまっていた方がいましたら、春のお出かけはリハビリのチャンスです。「近所の公園まで桜を見に行く。」「庭の草花を手入れする。」そんな何気ないことも立派なリハビリです。春の光を浴びて、楽しみながら活動の幅を広げて行けるといいですね。
暖かくなると、外の空気を吸うだけでも気分転換になりますね。
寒い間、家で縮こまっていた方がいましたら、春のお出かけはリハビリのチャンスです。「近所の公園まで桜を見に行く。」「庭の草花を手入れする。」そんな何気ないことも立派なリハビリです。春の光を浴びて、楽しみながら活動の幅を広げて行けるといいですね。
暖かくなりましたが、朝晩は肌寒い日が続いています。
寒暖差で体調を崩されている方はいませんか?風邪などにご注意ください。
そして最後になりますが、今年度もよろしくお願いします。
寒暖差で体調を崩されている方はいませんか?風邪などにご注意ください。
そして最後になりますが、今年度もよろしくお願いします。
【文:佐藤】
「春の訪れと共に」
2026-03-25
[福寿園]
■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■
寒さが和らぎ春を感じる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
春の訪れとともに、今年も花粉の飛散量がピークを迎えております。スギやヒノキの花粉数は、前年の6月と7月の日照時間と前年春の花粉飛散数に関係があるそうです。去年の6月と7月は、雨が少なく日照時間も多かった為、今年の花粉飛散数は北日本と東日本で多く飛散すると予想されていますので、お気をつけ下さい。
来年度も宜しくお願い致します。
寒さが和らぎ春を感じる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
春の訪れとともに、今年も花粉の飛散量がピークを迎えております。スギやヒノキの花粉数は、前年の6月と7月の日照時間と前年春の花粉飛散数に関係があるそうです。去年の6月と7月は、雨が少なく日照時間も多かった為、今年の花粉飛散数は北日本と東日本で多く飛散すると予想されていますので、お気をつけ下さい。
来年度も宜しくお願い致します。
【文:渡部】
「孫」
2026-03-25
[福寿園]
■■■特別養護老人ホーム福寿園■■■
春の季節が感じられるようになってきた今日この頃、あと1ヶ月もすると桜が咲きますね。私には、もうすぐ2歳になる孫がいます。最近も息子から、孫の動画が送られてきました。プレゼントを贈ったお礼を言っているようで「ばぁば、あ・と」まだ短い文しか話せず、ありがとうと言えず、「あ・と」となってしまうみたいです。4月には、孫に会いに行くので、実際に会って「ばぁば。」と呼ばれるのが楽しみです。面会を楽しみにしているご利用者も同じ気持ちなんだろうと思いました。
これからも、孫の成長を見守っていきたいです。
春の季節が感じられるようになってきた今日この頃、あと1ヶ月もすると桜が咲きますね。私には、もうすぐ2歳になる孫がいます。最近も息子から、孫の動画が送られてきました。プレゼントを贈ったお礼を言っているようで「ばぁば、あ・と」まだ短い文しか話せず、ありがとうと言えず、「あ・と」となってしまうみたいです。4月には、孫に会いに行くので、実際に会って「ばぁば。」と呼ばれるのが楽しみです。面会を楽しみにしているご利用者も同じ気持ちなんだろうと思いました。
これからも、孫の成長を見守っていきたいです。
【文:奥田】
2024年度
【柔と剛】
2025-03-14
[万葉園・たんぽぽ]
■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■
月日が流れる、その圧倒的な速さに呆然とする暇さえない今日この頃。若いつもりが最近になり「40代は中年ではなく初老」という事実を知り、驚く。介護の仕事を続けてどのくらいになるだろうか、常々思うのは、やはり体が資本だということ。ご利用者の心身の健康を見守り、支えるためにはまず自身が心身共に健康である事が要となるが、どれほどに自己管理に注力していても調子が振るわない時はある。コロナウイルス等、時代の流れの中で出現した新たな脅威に対しても、日々勉強し新たなリテラシーを高めつつ、これまでの経験の中で得た知識も活かしながら、状況の変化に強く、柔軟に対応できる介護福祉士であれたらと考えます。
【文・渡部(英)】
【月日の中で】
2025-03-06
[万葉園・たんぽぽ]
■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■
介護の仕事は30代から始めましたが、あれから約15年の時が過ぎ、ご利用者と関わる中で心身の両立が難しいと感じる事が多くなりました。年齢とともに自信のあった健康面での不調等、ふと、こうやって老いていくのかなと考えたりします。若いと思っているのは気持ちだけで、体内はその思いについてきてくれないようです(笑)。
ここ数ヶ月はご利用者の笑顔や会話のやりとりに癒され、たとえ意思疎通がとれなくても、その関わりの中で自分を笑顔にしていただける事に感謝です。【笑う門には福来る】、私もご利用者との関わりの中で、少しでも笑顔になっていただける支援を今後も心掛けたいと思います。
【文・水上】
【最近のリフレッシュ】
2025-03-03
[万葉園・たんぽぽ]
■■■特別養護老人ホーム万葉園■■■
毎年のことですが、これから繁忙期になります。スムーズに仕事を進められるように準備が欠かせません。年に1度の事もいろいろあるので漏れの無いように進められるよう努めたいと思います。
最近のリフレッシュは飽きもせず、お菓子やパン作りです。レモンたっぷりのレアチーズケーキやナッツ入りのクッキー、ベーグルなどを作っています。作る工程も面白いし、味も自分好みで調整できるし美味しいです。先日マフィンの型を購入したので、朝マックのようなソーセージマフィン作りにチャレンジしたいと思っています。
【文・森】
2023年度
「季節は巡る…」
2024-03-28
[包括]
■■■原町東地域包括支援センター■■■
ここ数年異常気象という言葉が、日常的に多く聞かれるようになりました。
春がないまま夏になり、秋がないまま冬になる。気温が緩やかに変動しないため、急に寒いし、急に暑くなるため、着るものに悩みます。暖冬でしたが、3月に何回か雪も降りました。タイヤ交換のタイミングも難しい。四季の境目がはっきりしません。
しかし、2月中旬にもなれば杉の実が赤さを増し、見ているだけで憂鬱な気分。黄色い花粉が車の窓ガラスに付着しているのを見ると、それだけで目が痒くなり、鼻がムズムズしてきます。しかも必ずと言っていいほど、喘息症状に見舞われて辛い日々が続きます。
幼い頃はそれなりに春が好きでした。3月になれば雛人形を飾ったり、花が咲くのを楽しんだり、暖かくなるのを待って外へ出てよく遊びました。
大人になるにつれ、春の楽しみは半減してしまったように感じます。でも、そう言わずにそろそろ桜も咲きますし、花粉も落ち着くと思うのでお花見でも行きましょうか…。
昨年は業務以外にも、委員会活動や新人職員教育などの役割を任され、自分自身大変勉強になりましたが、日々慌ただしさの中で生活をしていました。カレンダーとの睨めっこが得意になった気がします。
次年度も慌ただしさに変わりはないのですが、もう少し心に余裕を持たせて、落ち着いて優先順位を考えながら取り組んでみたいと思います。
購入してから全く開けていない本も沢山あるので、読む時間を作りたいです。
【文:渡部由美】
「3月と言えば・・?」
2024-03-27
[福寿園デイサービス]
■■■福寿園デイサービスセンター■■■
春風にのって、花の香りが漂う季節になりました。
3月と言えば「桜餅でしょう!」という事で、デイサービスでは桜餅作りをしました。
皆さんは、桜餅を手作りした事がありますか?
ホットケーキミックス粉を使って、簡単に作れるのです。今回は、3時のおやつとして、ご利用者に手作りしていただきました。ご利用者同士協力しながら、あっという間に完成!塩漬けの桜の葉を巻き、香りも楽しみながら笑顔いっぱいの美味しい時間になりました。
今後も、季節を感じられるイベントを行っていきたいなぁと思っております。お楽しみに‼
春風にのって、花の香りが漂う季節になりました。
3月と言えば「桜餅でしょう!」という事で、デイサービスでは桜餅作りをしました。
皆さんは、桜餅を手作りした事がありますか?
ホットケーキミックス粉を使って、簡単に作れるのです。今回は、3時のおやつとして、ご利用者に手作りしていただきました。ご利用者同士協力しながら、あっという間に完成!塩漬けの桜の葉を巻き、香りも楽しみながら笑顔いっぱいの美味しい時間になりました。
今後も、季節を感じられるイベントを行っていきたいなぁと思っております。お楽しみに‼
【文:門馬】
「女性施設長の会 第2回研究発表会に参加して」
2024-03-27
[梅の香]
■■■特別養護老人ホーム梅の香■■■
3月8日(金)磐梯熱海にあるホテル華の湯にて、女性施設長の会の発表会に参加し、特定技能介護職員を受け入れる為に取り組んだことを発表してきました。私の人生の中で人前で何か発表するのは初めての経験でした。優勝を狙って準備をしてきましたが、今回は3位以内に入る事もできず残念に思っています。ですが、やってきたことは無駄ではなく、実際に特定技能介護職員が勤務できるようになった事や、施設長や副施設長に協力してもらいながら資料を準備したこと、発表の練習をしたことも良い機会と思っています。
これからも、ご利用者や職員の為に、いろいろな事に挑戦し、私と同じような経験を職員に積んでもらえるように努めていきたいと思いました。
【文:寺岡】


